スポンサーサイト 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
+act テキスト編 
人間というものは自分にないものを持ってる人に惹かれるものですが・・・。


ほんと+actのロングインタビューを読んで実感しました。
アタシが生まれて初めてこんなにも人に執着したことの要因は、そこだったんだなぁと。




翔くんのどこがそんなに好きかと失礼な質問(笑)をされることがよくあります。
だけど、そういうとき簡単に言葉にできなくて困っちゃうんですよね。
だからいつも答えはおんなじで「櫻井翔の存在すべて」というイタイことになっちゃうワケなんですけども



今のビジュアルから見たらアタシがゴトッと音を立てて櫻井堕ちしたときはヒゲもじゃの竜三さんのときだったから(笑)顔だけがすきなわけじゃない。
パフォーマンスはどうみてもゴリラにしかみえないときもあったり(それが一番の萌えだからややこしい
キャスターやってる翔くんを見て、頑張ってるねー!っておもうことはあるけど、ニュースみていちいちときめくわけじゃない。


じゃあ何なのかなと。
自分で自分が気持ち悪くなるほど(笑)どうしてこんなに櫻井命なのかと。


生きてく姿勢に惹きつけられているんだなぁと長い長いインタビューを読みながら今更ですが納得いたしました。


とにかく翔くんの仕事にたいする姿勢が本当に好きです。
やりすぎだと言われても、別にそこで考えがかわるわけじゃない。
自分の目指す方向が見えてたとき、そこに向かって一心不乱に走り続ける。




自分と翔くんを比べること自体がヘンだとは思いますが(笑)



アタシは、とにかく人にもモノにも執着心やこだわりなんかが全くなく・・・。
なにに対しても「こうじゃなきゃ!」ってこともないし。
「まーいいんじゃねー?」が口癖で


だから何にもなれず今日があるワケなんですが(笑)


この仕事を始めたとき、そこが致命的だと先輩に指摘されたこともありました。


だけどひとの性分なんてそんなカンタンに変わるものじゃないですよね。
アタシってこうなんだもん!みたいなことを思ってましたが・・・。




やっぱりそれはアタシにとって、ひとつコンプレックスだったんだと思います。
あきらかに自分に欠落しているものに対してね。
だから、翔くんが自分の中に確固たるこだわりを持って仕事に向きあってるのを見たとき安心感のようなものを感じるのかもしれません。

いつもその安心感のなかにいたくてアタシは櫻井翔に執着してしまうんだろうと思います。


まぁそういうと嵐のなかの誰でも一緒じゃん?ってことになっちゃうんだけどさ(笑)








翔くんのインタビューを読んだ後、翔くんと仕事で関わった4人の方の記事を読みましたが・・・。
あまりにも褒めちぎってるので、ちょっと恥ずかしかったですけど(* ̄(エ) ̄*)

どんだけ出来すぎくんなんだ(笑)

ま、ひとつ残らず事実なんだろうからしょうがない


きっとアタシたちの知ってる翔くんがホントの翔くんなんだろうと思いますよね。うん。
少なくともそう思わせ続けてくれていることに今はすごく感謝です☆






それにしても『友達から謀反を起こされた』っていうくだりを読んだときは爆笑しましたわ。

きみは殿様かってね(笑)



最終的に残念な色をちょっと残す出来すぎくん。

こんな興味深いひとを世間がほっとくわけがありませんわな。

なにかひとつを選ぶのではなく、いろんなものをその両手に抱えたまま全力疾走していってほしいなと思った18000字インタビューでした( ̄∀ ̄*)



スポンサーサイト
 

秘密にする

 
トラックバックURL
http://popoko94.blog79.fc2.com/tb.php/432-e661abb2

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。