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祝!千秋楽。 
大ちゃん。ご無事の千秋楽、おめでとうございます



今日入ってた友達からメールをもらって・・・。
大ちゃんが感極まり、しゃがみこんで泣いてたというメールの画面を見て携帯握り締め、またまた涙・・・
アレだけの舞台を仲間とともに務め上げたんですから、その達成感はスゴイでしょう。

座長。キャストの皆様。スタッフの皆様。
そして、きだ大先生。
お疲れ様でした。そして感動をありがとう




4作目のアマツカゼですが、前3作を知らないアタシ。
今回がエピソード1だということで、どこから今作につながってくるのかな?と事前に友が送ってくれてたパンフレットを隅から隅まで読みました。
感想を書いてらっしゃるかたのブログも結構読みましたし。
予備知識をいれとかないと、キャプテンの勢いにぶっとばされると思ったんですよね(笑)
転世薫風のDVDを見て。
生で見たら、ブッ飛ぶに決まってる!と。

実際、舞台の上の大ちゃんは、想像以上でした。


もう何と言っても目ですね。目。

アタシの席は凪の左側の横顔を見てるカンジの席だったんですが、とにかく目がハンパない。


競演の陽炎役の松本まりかさんがパンフレットで大ちゃんのことを


眼で全てを語れてしまう方だと。
その眼から想いが痛いほど伝わってくるというか・・・。



と語っていました。
ほんとにその通りで・・・。


『痛いほど伝わってくる』ってありがちな表現だけど、大ちゃんの凪はまさしく言葉通り。
痛いほどの想いが伝わってくるんですよね。

2時間半の間、ほとんどの時間が主人公の辛そうな顔って、またスゴイことですけども。

悲しみにもいろんな色があるんだなぁって思いました。
ほんとに引き込まれてねぇ・・・。

ひとりで舞台を背負ってる、心意気みたいなものも感じたし。
競演の方々は芸達者な方ばかりで、先輩のアツヒロくんもいるし、キャプテンなら余裕かましてやれるんじゃないの?って思ってたんだけど、そうじゃなくて。
ずっと張り詰めてるかんじが、ひしひしと伝わってきてね。
スイッチ入りっぱなしの彼はとてもとてもとても男らしくて凛としていて素敵でした


最後のほうで、アカペラで歌を歌うんだけど、これがまた!!
つぶやくような、ささやくような歌声なんですが、聞きほれました
歌うまいなぁって、今更なアホな感想ですが心からそう思いました。


ダンスもうまい。殺陣もかっこいい。歌もうまい。そしてビジュアルはいうまでもなく。


こんなひとが嵐のリーダーで、リーダーっていうあだ名で(笑)
そんな彼を真ん中に奇跡の5人組が輝きを放って時代を動かそうとしてるんですね(*´∇`*)


改めて、こんな素敵な舞台を作り上げてアタシたちに見せてくれた大ちゃんに大きな拍手を!!

ありがとう!そしてお疲れ様でした!








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